「ひゅっげ」に込めた想い
「ひゅっげ(Hygge)」とは、デンマーク語で「居心地のよい空間」や「大切な人と過ごす、温かく穏やかな時間」を表す言葉です。
病気や障がい、介護が必要になっても、住み慣れた場所で自分らしく、安心して暮らしていただきたい。私たちは、ご利用者様とご家族にとって、ほっと心が安らぎ、困ったときに安心して頼っていただける存在でありたいという想いを「ひゅっげ」という名前に込めています。
ひゅっげ訪問看護リハビリステーションと、ひゅっげケアプランサポートセンターでは、看護・リハビリ・ケアマネジメントの専門職が連携し、一人ひとりの想いや生活を大切にしながら、その方らしい暮らしを地域で支えています。
私たちは、明るさと元気、そして温かな関わりを大切にする福山市にある事業所です。主治医やご家族、地域の医療・介護関係者と連携・協力し、ご利用者様が住み慣れたご自宅で安心して療養生活を続けられるよう支援いたします。
また、訪問看護では24時間の連絡・対応体制を整え、体調の変化や緊急時にも、安心してご相談いただける体制づくりに努めています。私たちは、明るく元気な尼崎市・西宮市・大阪市の訪問看護ステーション立花畑です。